「ぷらざ」オリジナルの特集企画は、
生き生きした瑞々しい話題で
インパクトを与えます。




読者を惹きつけ感動させる「ぷらざ」取材の著名人インタビューもあります。 茨城の旬なトピックで、タウン誌ならではの生活情報を発信します。
『最新の娯楽情報はもちろん、掲載される茨城のインフォメーションは最大級 茨城の旬なトピックで、タウン誌ならではの生活情報を発信します。








発行部数は、新聞をもしのぐ

「ぷらざ」の発行部数は、県央・県南版をあわせて、2011年10月現在、285,000部(県央180,000部・県南105,000部)です。 月刊誌ではありますが、この部数は、茨城県内ほとんどの新聞の発行部数を超えるものです。さらに、3月からは、ひたちなか市でも配布を開始、総公称  発行部数(印刷部数または下駄を履かせた部数)に対し、「ぷらざ」は実際に配布した数量を「発行部数」としています。クライアントへの誠心誠意は、決して偽らないこの実数表示に約束されます。


売り本、置き本、折込みチラシ、新聞広告など、紙ベースの広告メディアはありますが、「どれだけ手元に届けられるか」には限界があります。 売り本が買った人だけ、置き本は設置店に行った人だけ、折込や新聞広告は新聞を購読している家庭だけ…。 「ぷらざ」は独自の配達網による無料配布を行っています。その日しか目にしない新聞、嫌われがちなDM、「偶然目にした」ときだけの置き本んどに頼らず、みずから「届ける」手法で、お預かりした広告・情報を消費者へ直接、そして確実にアピールします。


掲載コストは、折込の半額 1ページ広告を例にすると、「ぷらざ」の掲載費(県央または県南のいずれか)は26万~36万円です。 例えば、B4サイズのチラシを、同じ部数(170,000部ほど)で新聞に折り込むと、チラシ代(1枚2円)と折込料(1枚3.3円)を合わせて、約90万円かかります。 同じ経費で「ぷらざ」に掲載した場合、2ページでも43万円~56万円で、コストは半額以下、または、ふた月連載で掲載が可能となります。23%以上といわれる「新聞を購読していない」世帯へもアピールすることができ、しかも、チラシのようにまとめて捨てられてしまう心配がありません。


読者は「財布のひも」を握る人 「ぷらざ」がターゲットとする読者層は、消費の鍵を握る女性層です。 過去6年の反響を見ても、20代から50代までの女性から圧倒的な支持を得ています。 また、高齢化社会への働きかけにも万全を期しています。 「ぷらざ」は、家庭への直接配布という利点から、「家族で読まれる」生活情報誌です。さらに、信頼できる情報と誌面作りから、行政機関とのつながりは深く、公務員や学校関係者、コンサルタント、医療関係者など、低成長時代の安定した所得層からの支持も受けています。


全世帯層を網羅する

「新聞に折り込んでも、あまり反響がない」と嘆かれる広告担当者は少なくありません。即効性と可能性が売りであった新聞折込は、新聞自体の未購読者数の増加により、その実績は低迷する一途です。たとえば、水戸市、土浦市、つくば市では、世帯数の22%が新聞を購読していないと見積もられています。特に、20代から30代の既婚者層の新聞離れは著しく、300万から500万の所得層がその大半です。 こうした消費ターゲットに広告が打ててない現状に対して、全国紙というメディアではなく、タウン新聞という地域色豊かな媒体は打ってつけ。 「ぷらざ」は直接配布するという方法で望まれる消費者層へ確実にアプローチします。


発行部数に「偽りなし」を保証 「ぷらざ」では、発行部数の信憑性を明言するにあたり、発行元より「納品証明書」を発行しています。 昨今の広告媒体では、営業活動にあたり、意図的に発行部数を偽るケースがあります。「ぷらざ」では、こうした広告出版業界の信憑性を損なう行為をたいへん憂慮しています。お預かりした広告や記事を正当な方法で、告知している実数を証明するために、印刷会社からの「納品証明書」「納品書」を提示いたしております。また、クライアント様がご希望される場合には、「ぷらざ」納入時の立ち会い、検品も歓迎いたしております。